茨城県立産業技術短期大学校

Ibaraki Prefectural Junior College of Industrial Technology

令和2年度入学式を挙行しました

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 令和2年4月6日(月)に入学式が行われ,情報システム科、情報処理科合わせて49名が入学しました。 式辞では,宮田学校長から「「学び成長する強い意思を持つこと」と「しっかり自己管理をすること」の大切さについて話があり,技術者としての専門力と,職業人としての社会力をともに高めて,卒業後にはITのプロとして社会の発展に貢献するとともに,皆さん一人一人が幸せを実現するように祈っています」との言葉がありました。
 

 本年は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため式場を講堂から大教室に変更し新入生と職員のみの出席で挙行しました。